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SOUND WARRIOR製品ラインナップ |
[SW-W20]
パワーサブウーファー |
Powerd Sub Woofer(Bamboo)
tuned for SW-S20(Bamboo)

ご好評いただいている竹スピーカーSW-S20に、もっと立体感と深みを・・・との追求から、パワード・サブ・ウーファー SW-W20 が開発されました。デザイン面や大きさにおいても SW-S20 にマッチさせ、2.1chスピーカーシステムとすることで、狭いスペースでも今までに経験したことのない深みと立体感を与えます。
SW-W20は増幅回路(アンプ)を内蔵しています。メインアンプ側のポスト出力(SUB OUT) L,R の信号を受け、それらをミックスし低音部のみを取り出して再生する製品です。メインスピーカーL,R2本とセットでお使いいただきます。特に本パワードサブウーファーは、弊社竹スピーカー SW-S20 と最適な音響マッチングを施しました。
その低音は無理に鳴らす低音ではなく、音楽鑑賞を志向した、立ち上がりの早いタイトな低音を生み出します。低音を鳴らすというより、その場の雰囲気という空気感をつくり上げるためのサブウーファーと表現すべきかもしれません。
是非、SW-W20をSW-S20とセットし、2.1chのスピーカーシステムとしてお試しください。鳴らせば鳴らすほど、時間がたてばたつほど、その味わい深さが増し、素晴らしい音場空間をご提供できるものと信じております。
SW-W20の裏面
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OUTPUT LEVEL:
音量調整ボリューム |
SIGNAL INPUT:
アンプからの信号入力 |
POWER:
電源スイッチ |
| AC100V電源コード |
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■主な仕様
| 形 式 |
160mm径アクティブサブウーファー
バスレフ型 |
| 定格出力 |
6.3W |
| 最大出力 |
25W |
スピーカー
最低共振周波数 |
30Hz |
| 電源電圧 |
100V 50/60Hz |
| 消費電力 |
28W |
| アンプ部最大出力 |
21W(80Hz,0.05%) |
| アンプ部LPF特性 |
カットオフ周波数=100Hz
減衰率=-30dB/oct |
| 外観寸法 |
225(H)x200(W)x275(D) |
| 重 量 |
5.3kg |
| キャビネット材質 |
竹集成材 |
| 付 属 品 |
接続用RCAコード(1本) |
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| ※SW-S20とのシステムでは、音量ボリュームはセンサーで最適になるようセッティングされています。 |
※本機の仕様および外観は、改良のため予告なしに変更する場合があります。 |
■SW-20の特徴
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スピーカー部 |
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サブウーハー専用に設計されたスピーカーを搭載。
わずか160mmの口径で大口径スピーカー並みのf0=30Hzを実現しています。 |
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パワーアンプ部 |
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信号経路から一切の電解コンデンサーを排除。カップリングには高品質大容量フィルムコンデンサーを、ボリウム前段のローインピータンス部にはDCサーボ回路を採用し、応答速度の速い低域をつくり出しています。 |
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フィルター部 |
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メインスピーカーの低域との位相干渉を防ぐため、カットオフ周波数100Hz、減衰率ー30dBの急峻なフィルターを採用し、音の濁りを最小限に留めました。 |
| ■SW-W20正面全景 |
■SW-S20とのデザインマッチング |
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ご購入はこちらから |
| SW-W20 |

パワーサブウーファー SW-W20
竹集成材仕様
※本製品は送料・代引手数料無料です
定価 49,800円
996ポイント
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■仕様の追加変更のお知らせとご案内
当ホームページに掲載されております真空管プリメインアンプは、平成18年12月出荷分より、新発売となりました上記のパワードサブウーファー:「SW-W20」と連動する機能が追加されています。
追加された機能は、出力端子部「REC(録音用出力端子)」からパワードサブウーファーを音量ボリューム調整と連動される機能です。当然、従来の録音出力としての動作も行えますが、同時使用はできません。
※詳しくは下記をご覧ください。
これによりまして、パワードサブウーファーを追加し、2.1ch 構成のスピーカーシステムにアップグレードが可能となりました。低温部を補強し、深みと立体感を持った音の世界をご堪能頂けるものと存じます。
| ※真空管プリメインアンプとパワードサブウーファー(SW-W20)のご利用手順 |
接続方法:
@本気「REC端子」とパワードサブウーファーの「入力端子」をパワードサブウーファー付属の接続コ
ードにより接続します。
A右図「出力切替スイッチ」を細い棒などで1回押します。このスイッチで「REC出力と」ウーファー出力」が交互に切り替わります。
操作方法:
B本機とパワードサブウーファーの電源を入れ、お好みの音量に音量調節してください。本機の音量ボリュームに連動し、L/Rスピーカーとサブウーファーが動作いたします。
※竹スピーカーシステム(SW-S20)と組み合わせてお使いの場合、パワードサブウーファーのボリュームツマミはセンターの位置が推奨レベルとなっています。 |
出力切り替えスイッチ
この「穴」の奥にプッシュスイッチがあります。REC端子の機能を下記二種の出力方法に交互に切り替える事ができます。
・「REC出力」:音量ボリューム非連動
・「ウーファー出力」:音量ボリューム連動
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